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香港取引所、7月31日の南向き取引で売買代金上位10銘柄を公表
香港取引所は7月31日、上海・深圳リンクを通じた南向き取引の売買代金上位10銘柄を公表し、テンセントやアリババ、美団(Meituan)などが入った。上海リンクでは、智譜が8.58億香港ドルの純売り越し、MiniMaxが5.25億香港ドルの純売り越しとなった。美団は3.34億香港ドルの純買い越し、テンセントは1.83億香港ドルの純買い越しで、建設銀行は10.3億香港ドルの純売り越しだった。深圳リンクでは、美団が11.9億香港ドルの純売り越しとなり、テンセントは2.29億香港ドルの純買い越し、MiniMaxは1.15億香港ドルの純買い越しだった。