Restaurant Brands Asia、Q1の純損失が₹28.3 croreに縮小 Burger King Indiaは売上高とEBITDAが過去最高
Restaurant Brands Asia Ltdは第1四半期の連結純損失が₹28.3 croreとなり、前年同期の₹41.9 croreから縮小した。売上高は前年比17.9%増の₹822.6 crore、EBITDAは同37.7%増の₹100.1 croreとなり、EBITDAマージンは12.2%に改善した。単体ベースのBurger King Indiaでは既存店売上高成長率(SSSG)が12.6%となり、過去15四半期で最高水準だった。株価はBSEで6.44%安の₹70.87で取引を終えた。