6時間前グランビア、たんぱく質製品需要増で通期利益見通しを上方修正 調整後EPS成長率は17%~20%栄養補助食品メーカーのグランビアは、GLP-1減量薬と併用する需要も背景にたんぱく質製品の販売が伸び、通期の利益見通しを引き上げた。主力のOptimum Nutritionブランドは上期売上高が25%増となり、11月以降に2回値上げした。同社は今年、一定為替ベースの調整後1株当たり利益(EPS)が17%~20%成長すると見込む。乳清コストは今後上昇するとしている。6時間前